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2019年3月

March

平成31年

/弥生(やよい)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1(金)

月齢24.3

2(土)

月齢25.3

3(日)

月齢26.3

4(月)

月齢27.3

5(火)

月齢28.3

6(水)

月齢29.3

7(木)

月齢0.5

8(金)

月齢1.5

9(土)

月齢2.5

10(日)

月齢3.5

11(月)

月齢4.5

12(火)

月齢5.5

13(水)

月齢6.5

14(木)

月齢7.5

15(金)

月齢8.5

16(土)

月齢9.5

17(日)

月齢10.5

18(月)

月齢11.5

19(火)

月齢12.5

20(水)

月齢13.5

21(木)

春分の日

月齢14.5

22(金)

月齢15.5

23(土)

月齢16.5

24(日)

月齢17.5

25(月)

月齢18.5

26(火)

月齢19.5

27(水)

月齢20.5

28(木)

月齢21.5

29(金)

月齢22.5

30(土)

月齢23.5

31(日)

月齢24.5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の中秋の名月はいつ?

2019年の中秋の名月は、2019年9月13日(金)です。
2020年の中秋の名月は、2020年10月1日(木)です。
2021年の中秋の名月は、2021年9月21日(火)です。

月についての解説

月の満ち欠け

旧暦では新月(朔)の日を1日として、29日間もしくは30日間で1ヶ月となります。8日頃には月の右側が輝く「上弦の月」になり、15日頃には満月となり、23日頃には月の左側が輝く「下弦の月」となります。

月齢

新月の瞬間を0として、そこからの経過日数をあらわした数です。
つまり、新月の時に0、満月の時に15になり、新月になる日の前日に29となります。約29.5日で元の新月に戻ります。
旧暦の日より1を引くと、大体その日の月齢となります。(例:旧暦2016/5/4は月齢3となり、三日月の夜となります)

中秋の名月(十五夜)

旧暦では、毎月15日の夜は(ほぼ)満月ですが、旧暦8月15日(新暦9月頃)の月を「中秋の名月」と呼びます。「十五夜」とも呼ばれています。江戸時代に、この日のお月見の風習が盛んになったと言われています。ちなみにこの中秋の名月の夜は、完全な満月になるとは限りません。月の軌道が真円ではないことや、旧暦では一年の日数が異なることなどがその理由です。

十三夜(後の月)

旧暦9月13日の、少し左側が欠けた月を鑑賞する日が十三夜です。
この十三夜はたいてい10月になり、秋晴れになることが多く、美しい月の輝きを鑑賞するのに一番良い時期となります。ほんの少し欠けている月の風情が、日本人好みの風流心をくすぐるのかもしれません。

十六夜(いざよい)

旧暦8月18日の月は、月の出が満月の時よりもわずかに遅れるので、ためらっているように見える様子を「いさよう」と表しました。

その他のカレンダー

このカレンダーのほかにも、以下のようなカレンダー、自作コンテンツを公開しています。

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